6. 検索機能の使い方
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[編集]-[検索] メニューで検索機能を使うことができます検索対象は、図名(2万5千図名)、地名、湖名、GPSトラックデータタイトル、GPSウェイポイント名、リンクアイコンです。図名以外は現在開いているファイルが検索の対象になります。
オンラインサービスのプラグインを入れている場合は、オンラインでの検索もできます。(1)[名前や読み]を入力する
[名前や読み]は1文字でもかまいません。そのキーワードが含まれるものすべてをピックアップします。
また、[名前や読み]を空白にした場合は、標高の範囲や分類の範囲で検索することができます。(2)標高の範囲を入力する
標高の範囲を絞り込みたいときは、標高の範囲を設定します。
必要なければ、[指定しない]にしておいてください。(3)分類を選択する
[分類]から検索する範囲を選択します。
(4)検索を実行
[検索]を実行します。
(5)検索結果の使い方
検索結果はリストになって表示されます。各項目の上で右クリックすると、その項目に関する操作が可能です。
また、項目をダブルクリックすると、リンクアイコンはそのアイコンを実行し、リンクアイコン以外はその項目の位置にジャンプします。
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