GPS受信機からダウンロードしたデータやファイルから地図上や3DCG上に表示できます。 また、データを編集したり、新しく作成することも可能です。 GPSデータを使って道路や川などを作成できます。
トラックデータをダブルクリック→[編集]で表示される、トラックの詳細な編集ウインドウにグラフ表示の機能を搭載。 [トラックポイントのリスト]-[グラフ]-[地図]の3つの間で、マーカーや選択範囲を連動させて表示、編集することができます。
NMEA規格に対応しているGPS受信機ならば、パソコンと接続することで、カーナビのような3D展望ナビゲーションが可能です。
下記のハンディGPSとは直接データを転送可能です。 −GARMIN社製ハンディGPS(いいよねっと製日本版もOK) −Magellan社製ハンディGPS −CASIOサテライトナビ(腕時計) −EMPEX社製map21,ポケナビミニ,ポケナビマウントミニ −WonderSwan上のgarlog −SILVA社製 MULTI NAVIGATOR そのほかのGPS受信機からは各種ファイルを経由して取り込むことができます。
各種 GARMIN 製ハンディGPSに対応しています。
CASIO サテライトナビにも対応しています。
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