Kashmir Station 

カシミールのご紹介
Introduction

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3D機能

本格的な3Dエンジンを装備

 アドバンストユーザの高度な要求にも答えられる、Zバッファとフルレイトレーシングを装備。さらにマテリアルやマッピング、雲、霧などの特殊効果をはじめとした高度な3DCGデザインが行えます。

ゲーム感覚のリアルタイム3Dエンジンを搭載

カシバード

 キーを操作するだけで、簡単にリアルタイム3Dの世界が楽しめます。フライトシミュレーションより簡単にリアルに、あらゆる山や谷を自由に飛び回ることができます。


リアルな風景CGの作成
カシバード

 数値地図データ(標高データ)だけから、リアルな風景CGを作成できます。
 雲や霧、レンズフレアなどの描画も可能です。


カメラのようなユーザーインターフェイス
カメラ

 3Dの作成には特別な知識がなくても、実際のカメラを操作する感覚で、簡単に3DCGを作成できます。


2つのレンダリング法を搭載
レンダリング法

 水面などの正確な反射の表現が可能なレイトレーシング法と、高速なZバッファ法の2つのレンダリング方法を搭載しています。


フォーカス機能
フォーカス機能

 ピントのあたる位置を画面上や数値で指定でき、さらに被写体深度を独立に設定できますので、現実のカメラよりも自由度の高いフォーカス効果が可能です.
 フォーカス機能でより説得力のある画像が作成できます.


地図の自動マッピング機能などを装備
自動マッピング

 標高データと重ねた地図ならば、自動マッピング機能により、面倒な設定をしなくてもすぐにマッピングを行えます。


地図画像の要素抜きだし機能
要素マッピング

 地図画像と標高地図を読み込んだ場合、道路、等高線、川などの要素を分解してマッピングできます。


可視マップのマッピング機能
可視マップマッピング

 可視マップの結果を3D上でマッピングして見ることができます。

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本ページの画像は国土地理院刊行の数値地図50mメッシュ(標高)を使用して作成しました.